FAQ

よくある質問

購入前から手入れまで、届いた質問を分類してまとめました。当サイトが答えられないこと(体への影響)も、答えられない理由と一緒に書いています。

ここにない質問は、お問い合わせフォームからお送りください。

Q & A

買う前に

FRESCAはどこで買えますか。

製造元の公式ショップ「匠コンシェルジュ」で販売しています。当サイトは情報の掲載と送客のみを行っており、販売・決済・発送は行っていません。

3つのモデルの違いは何ですか。

1分あたりに出る水素の量です。150mL・300mL・600mLと変わり、それに応じて1回の推奨時間が60分・30分・15分になります。純度、方式、電極、保証は3モデルとも同じです。

価格を教えてください。

メーカー希望小売価格(税込)はFRESCA150が217,800円、FRESCA300および300Mが349,800円、FRESCA PROが459,800円です。実売価格・送料・在庫は販売サイト側の表示が優先されます。

送料はかかりますか。

送料とお届け日は、販売サイト(匠コンシェルジュ)の商品ページの表示が最新です。購入前にそちらでご確認ください。

レンタルや中古はありますか。

メーカーおよび公式ショップでのレンタルの取り扱いは確認できていません。

分割払いはできますか。

支払い方法は販売サイト(匠コンシェルジュ)の条件によります。当サイトでは決済を扱っていません。

Q & A

効果・体への影響について

水素を吸うと、体にどんな効果がありますか。

当サイトでは、この問いを扱いません。FRESCAは医療機器として承認された製品ではなく、医療機器でない製品について身体の機能や症状への作用をうたうことは薬機法68条が禁じています。体への影響について知りたい場合は、医師や公的機関の情報を参照してください。

病気の治療に使えますか。

使えません。FRESCAは疾病の診断・治療・予防を目的とした機器ではありません。治療中の方は、使用の前にかかりつけの医師へ相談してください。

体験談やレビューは載せないのですか。

当サイトでは掲載しません。製品の提供や報酬を受けた立場での体験談は、景品表示法上の合理的根拠として扱われず、また使用感を効果として示すことは医薬品等適正広告基準に抵触します。外部モールの評価は、取得日を明記したうえで数値のみを紹介しています。

Q & A

使い方

水道水は使えますか。

使えません。薬局で買える精製水を使ってください。PEM方式は膜にミネラルが付くと性能が落ちるためで、水質の異常を検知すると本体が自動的に止まります。

1日にどのくらい使いますか。

メーカー推奨は、FRESCA150が60分×1日2回、FRESCA300/300Mが30分×1日2回、FRESCA PROが15分×1日2回です。

吸えているかどうか、どう確認しますか。

本体正面の窓の中で泡が上がっているのを見て確認します。カニューラの先の風圧はごく弱いため、手をかざしても分かりにくいことがあります。

水素水も作れますか。

作れます。同梱のバブリングスティックをコップの水に差して使います。生成の目安はコップ1杯あたり、150で約5分、300以上で約3分です。

寝ているあいだに使えますか。

メーカー推奨は1回15〜60分×1日2回で、就寝中の連続使用は想定されていません。取扱説明書の指示に従ってください。

Q & A

手入れ・故障

手入れは何をしますか。

使う前にタンクの水位とカニューラの状態を見て、使ったあとに水を捨てて乾かします。2週間に1回、減っていなくても精製水を全部入れ替えます。

消耗品にはどんなものがありますか。

Wカニューラ660円、イオン交換樹脂スティック2本セット3,300円(300・PROはパック2個セット3,300円)、調湿ボトル用逆止弁2個セット1,650円、バブリングスティック5,500円(本体に1本同梱)。いずれも税込です。

急に止まりました。故障ですか。

まず水位、水の種類、置き方の3つを確認してください。転倒・水位低下・過加熱・水質異常を検知すると自動的に停止する仕組みがあります。3つとも問題なければ販売元へ連絡してください。

修理はどこで受けられますか。

国内で対応しています。受領から即日〜2営業日で返送されます。保証期間は1年です。

Q & A

このサイトについて

このサイトはメーカーの公式サイトですか。

違います。当サイトはKSKパートナーズ株式会社が運営する情報・比較サイトです。製造元は有限会社エーシーピーで、公式サイトは別にあります。

アフィリエイトを使っていますか。

使っています。「公式ショップで価格を見る」ボタンから購入があった場合、当サイトが製造元から報酬を受け取ることがあります。この関係は全ページのフッターと各ボタンの直上に表示しています。

記事はAIが書いているのですか。

下書きの作成にAIを使っています。公開前に人が事実確認と法令チェックを行い、責任はKSKパートナーズ株式会社が負います。詳細は編集方針に記載しています。

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最終更新 2026年9月4日 / 掲載する仕様はメーカー(有限会社エーシーピー)公表値にもとづきます。数値の出どころと編集の方針は編集方針に記載しています。